不眠改善のヒント。自己評価の上げ方。

不眠症、眠れない不安を劇的に、改善目指す楽寝指圧を提供する

ヒーリング指圧院の渡辺浩章です。

今日も不眠症改善を目指して心と体にアプローチしていきましょう。

 

今回のテーマは

不眠改善へのヒント。自己評価の上げ方。

です。

人間関係は精神面に大きな影響与えます。

もちろん、睡眠、少なくとも入眠への影響が大きく関わる事もあります。

その精神面にどのような影響受けるかは、自己評価の高い低いで変わってくるでしょう。

 

自己評価の高い人は自分自身が安全で今ここにいてもいいんだと言う安心感が無意識に備わっています。

たとえ人から何か言われても悪いように受け取らない習慣もついているでしょう。

つまり日常において家庭でも職場でもいちいち気にすることが少なくて済むかもしれませんね。

それに対して自己評価の低い人は、色々と傷つきやすい傾向にあると思います。

「私は人に愛されないだろう」と思い込んでいるかもしれない。

それは、幼い頃に精神的にも肉体的にも安全な場所がなかったからかもしれません。

その結果、大人になってもなんとなく自分の居場所が見つからないような気分になってしまうのでしょう。

人づきあいにおいても、なんとなく人と相対しているより独りでいたいという気分になる方が多いのではないでしょうか。(独りでいたい人全員に対して自己評価が低いと言っているのではありません。念の為)

けれど、そう思っているのは自分だけかもしれませんよね。

自分が居心地が悪いと思っているからといって、目の前にいてくれる人が必ずしもあなたと離れていきたいと思っているとは限りませんよね?

そういう人はどうしたらよいのでしょうか。

 

ここでいくつかアファメーションを提案させてください。

鏡の前で自分の眼球を直視しながら

「私は安全でここにいても良い」

「私は私と周りを愛している」

などと唱えてみてください。

その時に鏡の中の自分の眼球が少しでも揺れるかどうかチェックしてみてください。

おそらく自信がない間はアファメーションを唱えている最中に眼球がかすかに揺れてしまうかもしれません。

それはまだ自分がその言葉を受け入れる準備ができていないからです。

日にちをかけて、自分の眼球が微動だにしない位になるまで習慣付けてみましょう。

習慣は力になります。

(渡辺)

以上、不眠症で眠れない不安を劇的に改善する楽寝指圧を提供する

ヒーリング指圧院の渡辺浩章でした。

 

都内の男性が50代から安眠体質になるために、体と心両方へのアプローチ。

治療中も90%以上の人が眠り、自立した不眠症の改善をサポートします。

 

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